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【DAY 2 : 2016/10/9】クルマから未来を考える3日間──「WIRED Future Mobility Session」東京モーターフェス2016にて開催!

Description
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WIRED Future Mobility Session@東京モーターフェス 2016

※チケットは各日での登録制となります。こちらはDAY 2 のページです。

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DAY 2

2016109日(日) 17:3019:001700受付開始)


プログラム&登壇者

MIT発! クルマとつながるビッグデータシティ」

登壇者:ダニエル・ベレリCarlo Ratti Associati


ビッグデータを使って都市問題に取り組むマサチューセッツ工科大学(MIT)「Senseable City Lab」を率いるカルロ・ラッティ教授の建築スタジオ、「Carlo Ratti Associati」のヘッド・オブ・コミュニケーションであるダニエル・ベレリ。都市全体がインターネットに接続されるようになったとき、そこから得られるデータによって、都市は、暮らしは、果たしてどう変わっていくのか。そしてモビリティが「センサーシティ」に貢献できることとは何か。データとクルマがつくる「未来都市」の姿を考える。


ダニエル・ベレリ(Carlo Ratti Associati

MIT Senseable City Labを率いるカルロ・ラッティの建築スタジオ、「Carlo Ratti Associati」のヘッド・オブ・コミュニケーション。Senseable City Labでのプロジェクトを含め、ラッティの活動を企業や大学、一般のオーディエンスに向けて伝えるためのコミュニケーション戦略を統括する。大学では、コミュニケーション、歴史、都市を専攻。約10年にわたって『WIRED』イタリア版やロイターなどでジャーナリストとしてキャリアを積んだのち現職。そのほか、美術館やホテル向けのコミュニケーションコンサルタント、ミラノのデザインスクール「Nuova Accademia di Belle Arti」にて教鞭をとっていた経験もある。 senseable.mit.edu


聞き手:齋藤精一(ライゾマティクス 代表取締役)、若林恵(『WIRED』日本版 編集長)


場所:東京モーターフェス2016 お台場・船の科学館前特設会場

(アクセス:ゆりかもめ 船の科学館駅 徒歩1分)

参加費:無料

定員120名(先着順)

対象:16歳以上

主催:東京モーターフェス2016実行委員会

企画協力:『WIRED』日本版


(注意事項)

当日の模様は、雑誌『WIRED』日本版および東京モーターフェス2017の当該ウェブサイト、デジタルマガジン、SNSなどで掲載される可能性があるほか、コンデナスト・ジャパン、東京モーターショー2017の広報活動(テレビ局、新聞社、ニュースサイト等の取材・情報提供を含む)で使用される場合がございます。

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・チケットはご本人様のみ有効となります。


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  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff 2016-10-04 02:59:26
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Sun Oct 9, 2016
5:30 PM - 7:00 PM JST
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Venue
東京モーターフェス2016 お台場・船の科学館前特設会場
Tickets
Future Mobility Session DAY 2(無料)
Venue Address
東京都 江東区 青海1-1-16周辺 Japan
Organizer
WIRED
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